【1958年】始まった高度経済成長。飛躍的に成長を遂げていく日本を捉えた写真

フランスの写真家Marc Riboud(マルク・リブー)(1923-2016)は報道写真(フォトジャーナリズム)の分野で20世紀を代表する写真家の一人です。

そのマルク・リブーは、今から56年前、1958年に日本を訪れ日本を撮影しています。人々の服装や街の風景、建築物など変化していく様がとてもよくわかりますね。

始まったばかりの高度経済成長の勢いや活気などが伝わってきます。建設中の東京タワーの写真もあります。

Guangming Online










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Marc Riboud (Photofile)
Marc Riboud
Thames & Hudson
定価 ¥1,873
(2018年5月11日3時46分時点の価格)

 
 
 

2014年7月28日に投稿された記事を再編集しています。

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