妖精たちの視点で描かれた幻想的なイラストレーション画集「妖精たちが見たふしぎな人間世界」


睡蓮の池で見つけた幻想イラストレーション 妖精たちが見たふしぎな人間世界」がマール社より2017/10/24に発売されます。
本書は、妖精たちの視点で描かれた、人間が実在するという証拠を、妖精たちが文章とイラストで報告する幻想イラストレーション画集です。

人間の世界で、妖精が特別な存在で実在しないのように、妖精の世界でも人間は特別な存在で実在していないという事実の上で描かれています。ですので、人間が実在するということを訴えた内容になっています。

著者であるスヴェータ・ドーロシェヴァさんはウクライナ出身で現在はイスラエルを拠点に活動するアーティストです。アーティストしてだでなく、作家・イラストレーター・言語学者・デザイナー・コピーライター・アートディレクターなど幅広く活躍しています。

価格は3,132円、216ページとなっています。気になった方はぜひ。






すべての画像を見る






妖精たちが見たふしぎな人間世界
スヴェータ・ドーロシェヴァ
マール社

1 / 1





ADBの最新情報をお届けします。