目から鱗!?任天堂のファミコンゲームを3Dにしたらワクワク感がハンパない

Justin Buonvinoのデジタル作品をご紹介します。スーパーマリオブラザーズやゼルダ、ロックマンなど昔懐かしの2Dゲーム。もしそれが3Dになったらどうなるか?を実際に表現しています。なんかグっとくるビジュアルが堪りません。無駄にリアルな方向に行かないでただ昔の2Dを立体的にするだけでこれだけ世界観が変わるのですから眼から鱗ですね。

これは鳥肌・・・3D化されたフラクタルアートがとんでもなく美しい

この作品は3DフラクタルアーティストTom Beddardによって作られました。フラクタルアート言えば幾何学的な模様や図形が繰り返される複雑な絵や画像ですが、こちらの作品は超立体的なフラクタルアートになっています。まるで宝石のような美しい作品です。このゾワゾワ感!!堪りません!!ではご覧下さい!!

クリチャー過ぎて引くレベル!?ポケモンを超リアルに描いたイラストレーション「Realistic Pokemon」

海外のサイトDeviantartにリアルなポケモンを描いた「Realistic Pokemon」というイラストが投稿されていたのでご紹介します。まるで恐竜みたいですね。ミュウツーやフシギバナなどかなりリアルに描かれていますね。ちょっと怖いくらいです(笑)

古い写真を現代の技術を駆使して合成写真にリメイクするプロジェクト「Dancing with Costica」

こちらはフォトグラファーJane Longさんのプロジェクト「Dancing with Costica」です。「Costica」というのはルーマニア写真家Costica Acsinte(1897-1984)さんかのことで、このプロジェクトでCostica Acsinteさんの写真を現代風の合成写真にリメイクしています。

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