もはや巨大な毛玉。フモフモ感がたまらないアンゴラウサギのポートレイト

そのフモフモ感で人気を誇るアンゴラウサギをアメリカのフォトグラファーのAndres Serrano(アンドレス・セラーノ)が撮影しています。

圧倒的と言えるこの毛玉の存在感。素晴らしいです。抱っこした衝動に駆られますね。

アンゴラウサギはトルコのアンカラ地方原産で,フランスで作り出され,英国でさらに改良された品種です。肌触りも柔らかく温かく、セーターなどにも使われることがあります。「残虐」との訴えを受け、ZARAで”アンゴラウサギの毛を使った商品”の販売が中止に

Andres Serrano






こちらが撮影風景です。






 
 
 

2015年4月10日に投稿された記事を再編集しています。

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