羽毛がフワッ、フワッ。水彩絵具で鶏を描いた絵画作品


セルビアのアーティストEndre Penovácの水彩絵の具の「にじみ」で描いた作品を以前紹介しましたね。以下。ねこの毛を巧みに「にじみ」で描きつつも、動物の骨格を意識した描法に驚かされました。

絵の具の「にじみ」で描く猫

Endre Penovácは猫だけでなく、鶏も水彩絵具で描いており、そのフワッ、フワッ感は鶏でも生かされているようです。「にじみ」で描いたヒヨコの集団は若干、荒さを感じ、目に工夫が欲しいところではありますが、やはりフワッ、フワッ感がいい感じです。






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2016年10月4日に投稿された記事を再編集しています。

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