相撲部屋に住む2匹の猫。力士に可愛がられる猫の写真集「荒汐部屋のモルとムギ」「相撲部屋の幸せな猫たち」


中央区日本橋浜町にある相撲部屋の荒汐部屋には、親方の元小結・大豊(おおゆたか)をはじめ、12人の力士たちが在籍しており、力士だけでなく、2匹のモルとムギという猫も仲良く一緒に暮らしています。

写真集「荒汐部屋のモルとムギ」(リトル・モア)「相撲部屋の幸せな猫たち」(リブレ)は猫のモルとムギと力士たちを捉えた写真集で、猫を愛でる力士と可愛がられるモルとムギの姿がなんと素敵で、かなり癒される写真集です。

巷では「世界で一番相撲を見ている猫」として有名で、モルとムギのどちらも元野良猫。性格は人見知りだけど、実は甘えん坊だそうですよ。

「荒汐部屋のモルとムギ」(リトル・モア)の写真はゆかい、池田晶紀、川瀬一絵、池ノ谷侑花によって撮影され、「相撲部屋の幸せな猫たち」(リブレ)の方は安藤青太によって撮影されています。
「相撲部屋の幸せな猫たち」は1,296円「荒汐部屋のモルとムギ」は1,404円となっています。







荒汐部屋のモルとムギ 表紙











荒汐部屋のモルとムギ

相撲部屋の幸せな猫たち

 
 
 

2016年9月30日に投稿された記事を再編集しています。

検索語を上に入力し、 Enter キーを押して検索します。キャンセルするには ESC を押してください。

トップに戻る