リアリティとファンタジーが見事に融合。「The Art of Mystical Beasts ZBrush、Photoshopほか、デジタル技法で描く幻獣アート」


The Art of Mystical Beasts ZBrush、Photoshopほか、デジタル技法で描く幻獣アート」がボーンデジタルより12/17に発売されます。

蟹や映画「シンゴジラ」でもモチーフとなったラブカやドラゴンなどの幻想的でファンタジックなクリチャーがどうのように生み出されるのか、ZBrushやPhotoshopで解説がされます。

著者は学生時代から頭角を現し、今後もさらなる活躍が期待されるデジタルアーティスト、キャラクターデザイナー、CGアーティスト森田悠揮さん。
主に生物やクリーチャーのデザインと造形を主軸に、月刊CGWORLDで連載中の「Observant Eye」で紹介した18点、そして表紙を飾る新作アートを題材に、イラストレーターとCG制作者の双方に役立つTIPSを交えます。

価格は3,456円で、ソフトカバー240ページとなっています。気になった方はぜひ。






The Art of Mystical Beasts ZBrush、Photoshopほか、デジタル技法で描く幻獣アート 表紙

The Art of Mystical Beasts ZBrush、Photoshopほか、デジタル技法で描く幻獣アート

The Art of Mystical Beasts ZBrush、Photoshopほか、デジタル技法で描く幻獣アート

The Art of Mystical Beasts ZBrush、Photoshopほか、デジタル技法で描く幻獣アート




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