薬物摂取に飲酒、整形手術。危険な遊びや違法行為に手を染めるディズニーキャラクターたちを描いたブラックユーモアが過ぎるイラスト集


メキシコのビジュアルアーティストJose Rodolfo Loaiza Ontiveros(ホセ・ロドルフォ・ロワイザ・オントヴェリヴェス)さんが描いているのは様々なディズニーキャクターですが、みなさんの知るような夢と魔法の世界ではありません。

薬物摂取や自殺未遂、飲酒、整形手術などディズニーのキャラクターとは思えないほど、本来の姿からかけ離れた姿が描かれています。

現代という世界で、ディズニーキャラクターたちが生きていれば、こんな行為に及んでいる可能性もあるか(ないか…)と考えると興味深いです。荒唐無稽な想像ですが。
とはいえ、それぞれのキャラクター性を考慮して描かれているので、このキャラクターだったらありえるかもと思えてしまいますね。違う意味での「夢と魔法」ではありますが。

これらの作品の他に、映画のキャラクター、チャッキーやジェイソン、アーティストが同時に描かれている作品もありますので、合わせてご覧ください。

Jose Rodolfo Loaiza Ontiveros @ARTRodolfoLoaiza.O











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