大阪の道頓堀を撮影した写真が凄いサイバーパンク感に溢れている


フィンランドのフォトグラファーTeemu Jarvinenは、2017年後半に大阪の夜の風景を撮影しています。

大阪の観光名所である道頓堀のグリコサインやアーケード、浪速の新世界中心部に建つ展望塔、通天閣など大阪のシンボルと夜の風景が艶やかなイオンとともにサイケデリックな風景で撮影されています。

加工はしてあるとは思いますが、まさか、大阪がここまでサイバーパンク感があるとは思いもよりませんでした。撮影したTeemu Jarvinenは大阪の街のことを「世界で最もフォトジェニックな街」と称しています。この写真シリーズは「Neon Osaka」と名付けられています。大阪の他に、新宿などの都市も撮影しています。











Neon Osaka by Teemu | Jan 8, 2018 | Featured, Travel photography






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