緻密に描かれたキノコがいっぱい!!日本の菌類画の第一人者「小林路子の菌類画 きのこ・イロ・イロ」が吉祥寺で開催

奇妙で不思議な形態感などから絵画だけでなく様々なモチーフになることが多いきのこ。小林路子さんは日本の菌類画の第1人者と知られており、挿絵の仕事を機に約30年間、山野に通い、きのこを探し、絵に描く、という暮らしを続けています。その小林路子さんの展覧会が吉祥寺の武蔵野市立吉祥寺美術館で2015/4/4(土)~5/17(日)の期間に開催されます。

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